2020.12.24
- クリスマスランチ
12月24日(木)、本日クリスマスイブの昼食は、ステーキ御膳でした。栄養士と厨房の調理師が、皆様のフロアでステーキを焼き、焼き立てを召し上がって頂けました。登美ヶ丘では初めてのメニューで、皆様大変喜んでいらっしゃいました。
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2020.12.24
12月24日(木)、本日クリスマスイブの昼食は、ステーキ御膳でした。栄養士と厨房の調理師が、皆様のフロアでステーキを焼き、焼き立てを召し上がって頂けました。登美ヶ丘では初めてのメニューで、皆様大変喜んでいらっしゃいました。
2020.12.23
11月末にはクリスマスツリーを飾りつけ、1年の締めくくりをホット楽しんで頂ければ、との思いでしたが、新型コロナの感染者数は増え続けておりなかなか緊張感は絶えません。
久しぶりの、フラワーアレンジメントでは、大勢のご参加がありました。
月に一度のお楽しみの書道もかかせません。
施設内では、皆様に静かに毎日をお過ごして頂いていますが、せめて何かお楽しみをと、19日(土)にいつものクリスマス会を縮小して企画しました。
全員での密を避け、階ごとに分けてのクリスマス会は2部制で、2年前にも行った水戸黄門の出し物に、ゲームや、ナレーションを加えて・・・、カンペも用意しました。前回より、わかりやすかったかな?こんな時スタッフは団結力を発揮できるので、普段のチームワークに生かせれば、と願っています。
クリスマスプレゼントに、来年の干支の鈴や、置物のくじ引きをして楽しんでいただけました。
2020.11.23
11月16日(月)~24日(火)にかけての6日間、39名の入居者さまと、くろんど池へ出かけました。
久しぶりのくろんど池、久しぶりの外出レクリェーションです。
例年より暖かな日が続き、小春日和で気持ちの良い空気の中、静かな池のほとりでゆっくり散策ができました。
皆様、カメラに向かってとびきりの笑顔を見せて下さいました。
、
2020.11.23
11月7日(土)衣類の販売『おでかけ百貨店』を開催しました。ご家族の参加は無しで、「娘様と選ぶ楽しみ」はなかったのですが、入居者さまは、久しぶりに色々なデザインの衣類を手に取り、鏡で顔映りを確かめたりしてお買い物を楽しまれていらっしゃいました。
11月11日(水)には、お菓子や果物類、ご飯のおともなどの販売をして下さる『移動スーパー』にて、思い思いの品を選ばれお楽しみ頂けました。
2020.11.03
11月に入り、松陽台近隣でも、サクラやハゼなどの木々の色づきが始まり。紅葉の季節が早くやってきたように感じます。
10月31日(土)は、初めてのハロウィンレクリェーション。入居者様には馴染みのないイベントなのかもしれませんが、若いスタッフ中心にいつもの変身で盛り上がり、プレゼントくじをしたり、写真撮影したり、季節のケーキ(鳴門金時とカボチャのスフレチーズケーキ)を味わって頂きました。皆様のお顔が、ほっこりほころんで、驚いたり、吹き出したり、楽しんで頂けたことで結果オーライでしょうか・・・。
2020.10.17
強い日差しの中の窓越し面会も、入居者様のご様子をみて安心して頂けるひと時、日常の流れになりました。
思わずこぼれる笑顔に、周りもほっこり。
ご家族様へは、職員とのお話も含め、大切な時間をもっと増やしていきたいところです。
2020.09.30
残暑の中赤とんぼが飛び始めた9月初旬、今年は敬老会ができるかな?と思案しておりましたが、今年はフロア別にスタッフの出し物で皆様のご長寿をお祝いすることにしました。
中旬には、朝夕爽やかな季節となり、気が付くと稲穂も実る風景が広がっています。
敬老会では、相撲復活。腹話術、南京玉すだれ、マジックショーのお馴染み演目も年季が入ってきました。
久しぶりにフロア職員と入居者様のお楽しみレクで、和やかなひと時でした。
2020.08.26
7月末には、長い梅雨が明けたかと思うと、厳しい暑さがやってきました。
コロナウイルス感染拡大の第2波が全国に広がり、不安な毎日が続く中、ご家族様には、リモート面会、または窓越しにお顔を見て頂くという不自由な形をお願いすることとなりました。
レクリェーションも合同では行えず、各フロアにて皆様にお楽しみ頂けるようにスタッフが対応しています。
その中でも、入居者様の穏やかな笑顔を拝見できると、ほっと致します。長い間中止していた書道教室、1年ぶりのアイスレクでもお楽しみいただけました。
2020.07.08
7月に入り、梅雨の真っ只中、大雨の七夕となりました。
九州を始め、全国的に被害をもたらす豪雨が心配されます。
七夕の短冊には、コロナ禍において平癒を祈る文字や、ご自身や家族の健康を願うものが多くありました。
2020.07.07
コロナウイルス感染対策の全国へ向けての緊急事態宣言が解除されましたが、一気に心配が解消されたわけではなく、
施設での入居者様へのご面会についても、 玄関フロアにおいて透明の仕切りを設け、時間予約制とさせて頂いており、まだまだご不便をおかけしています。
わずかな時間でも、ご家族様との面会では、お話できることで、体調を判断して頂けたり、顔色を見てお互いに気遣いながら安心して頂けたり、皆様の思いが伝わってきます。
ボランティアさんもまだお呼びできず、フロアでは、職員によるレクリェーションを行い、カラオケ・脳トレ・ゲームなど施設内で静かに過ごしていただいております。
お食事のお楽しみでは、お寿司の日が今月もありました。お寿司の食べられない方には天ぷらが提供されました。
ちょうど季節の花アジサイを、職員が次々に持ち寄ってくれたり、大きな花の写真を壁に貼って皆様には季節を感じて頂けました。